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「人はクリエイティブなメディア」 これは私の中にあった感覚が、ようやく言語になった喜びとともにその記憶を残そうと、noteのプロフィールに書いていた言葉。誰もが自分のどまん中で生きることができるなら、私はそうありたく、そ […]
ふとした瞬間に触れる、言葉になる前の感覚や記憶。
魂の源や、本質に近づくような体験を綴っています。
「人はクリエイティブなメディア」 これは私の中にあった感覚が、ようやく言語になった喜びとともにその記憶を残そうと、noteのプロフィールに書いていた言葉。誰もが自分のどまん中で生きることができるなら、私はそうありたく、そ […]
子どもたちのイベントは、青空のもと大盛況! 売り切れ続出だったとか。大人たちも、普段とは違う環境でおしゃべりも弾み、さらにお互いを知る機会にもなって。 あれから13年が経つ前日だったせいか、それとも新月を意識していたせい
2023年は、根源回帰の一年になりました。 昨年がはじまる少し前、年末にふと「最後の罪悪感が手ばなれる」という直感があり、幾たびかループしていた「そのこと」に帰着するとともに、それに紐付いた様々な記憶、葛藤、そして感情の
節分がすぎた2月のある日、義母が入院したと義父から連絡が来ました。夫の驚く声はいつも本人以上に私たちに響くほどの衝撃があります。たとえそれが嬉しい驚きでも。私はキッチンにいながら、彼の仕事部屋からわずかに聞こえるその声波
お友達にいただいた、浅草の近くにある「ペリカン」というパン屋さんのパン。 作っているのは食パンとロールパンの2種類のみ、というのは食べて納得しました。何ジャムにしようかな〜、チーズトースト、ソーセージ…なんて考えながら、
私たちは、忘れがちだ。 ということさえも忘れてしまうことを忘れないように、書き残してみようと思って書き始めたものの、数日たち。 さっき、3年ぶりに友人から連絡がきて、驚きと喜びと、妙な感覚があった。 「今、渋谷にいる?玲
今、住んでいる家は、内見のときの担当者によれば「震災のとき、仮設住宅で暮らす方々が“仮設住宅を離れたくない”と言っていることに驚いて、それをヒントにしたコンセプトによって建てられたもの」なのだとか。 この家の向かい合う、
緊急事態宣言が出た翌日は、いよいよ幼稚園の始業式!の予定だった。でも正直、制服姿を想像しただけで、制服を受け取っただけで泣いていた母こと私は、実際にその姿を見られてもう大満足、だったりする。 ここまで、大きくなったね。
しばらく、パソコンの不調により放置、につき、久しぶりすぎる投稿。 そのせいか、書きたい(アウトプットしたい)欲が高まっていました。 暑い暑い夏がすぎ、今年ほど夏を味わったのは、もしや学生時代以来?海のそばに引っ越してきて